[matplotlibの使い方] 28. 折れ線グラフの下を塗りつぶしたグラフ

matplotlib

コード

解説

モジュールのインポート

データの生成

dataは np.random.randint(1,40,33)で、1から39までのランダムな整数を33個チョイスした。

下部塗りつぶし折れ線グラフの表示

plt.fill_between( x, y, color=”lightblue”, alpha=0.5)でxの範囲のyからy=0の間を塗りつぶしことができる。デフォルトの設定がy2=0であるため、2つのデータ間を塗りつぶしたい場合などはy2を設定することで可能となる。

plt.plot()のclip_on = Falseで、プロットが枠からはみ出しても全体を表示できるようにしている。

参考

matplotlib.axes.Axes.fill_between — Matplotlib 3.1.1 documentation
matplotlibpython
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サボテンパイソン

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