[matplotlibの使い方] 35. 線とマーカーの間に間隔をもたせた折れ線グラフ

matplotlib

コード

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解説

はじめに

マーカーと線の間に間隔をもたせることで視認性を高めたグラフについて説明する。

モジュールのインポート

データの生成

plotの設定

マーカーサイズ12の白丸の上にマーカーサイズ8の緑丸をプロットすることで間隔があいているように見せている。

参考

matplotlibで折れ線グラフ - Remrinのpython攻略日記
計算結果をビジュアルで見るには、やはりグラフを描くのが一番ですね。 ということで、matplotlibの使い方を簡単に紹介します。 import matplotlib.pyplot as plt listx = listy = plt.plot(listx, listy) たったこれだけで、折れ線グラフが書けます。...
matplotlib python
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サボテンパイソン

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